試験対策の本を作りながら、同じ考えで道具も作りました。公表されている過去問題を原本のまま回し、解説は空欄にしてあります。空欄が埋まっていく数が、そのまま理解の数です。
科目A-2(旧午前Ⅱ)直近3回分、科目A-1(旧午前Ⅰ)10回分=応用情報と同一問題を分野付きで、科目B(旧午後)は原本ページを読みながら字数内で打つトレーナー。合言葉で端末間の記録を同期。
書籍「いつから始めても まだ間に合う 宅建士 過去問350」のWeb版。
シリーズ第1作のWeb版。